SRE (Site Reliability Engineering)
株式会社ビットキー
- レッドチーム
- AWS
- Slack
- GitHub
- TypeScript
- Azure
- Docker
- React
- Terraform
- CI/CD
【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。累計資金調達額は300億円、従業員数は200名を超え、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 事業規模が拡大し、社会的責任が大きくなる中で、継続的な価値提供の重要性が高まり、 個人情報や鍵を扱う上で必須となる、高いレベルのセキュリティやサービスレベルの実現のため、SREが何よりも重要な状況が続いています。 加えて、自社製・他社製を問わないハードウェアデバイスを扱うためその難易度は高く、強いSREチームが欠かせません。更に、プロダクト、ターゲット、ソリューションのいずれも幅広く、複数の開発と並走する必要があるため、SREを自ら実践するだけでなく、そのEnablingも非常に重要です。 このような背景から、領域も組み合わせも多く、高いレベルを求められる対象に対して、自ら解決策を考え、実行・展開し、大きな問題解決ができる方を募集しています。 【魅力/特徴/やりがい】 - プロダクト開発チームと密にやり取りをし、一緒にSREができる - ソフトウェアからハードウェアまで横断したオブザーバビリティを高めるチャレンジができる - 全社一丸の目標として意識するSLI/SLOを定義・測定し、PDCAを主導できる 【業務内容】 以下を、SREチームとして、あるいはプロダクト開発チームと一緒に行っていただきます。 - SLI/SLOの定義 - SLI測定の支援 - SLOのモニタリング・アラーティング・定着の支援 - Datadogを活用したオブザーバビリティの向上 - クラウドインフラ(Google Cloud/AWS)の設定・構成・運用の継続的な改善 - 開発サイクルの改善支援 - 定期リリースの改善支援 - その他、開発チームのDevOpsレベル向上のためのあらゆる施策・教育の提案と実行 【開発環境】 - 開発言語・フレームワーク:TypeScript, Node.js, React, Next.js, Go, Flutter, Swift, Kotlin - CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD - クラウド:Google Cloud, AWS,Azure - モニタリング:Grafana, Looker, Datadog - その他:GitHub, Jira, Slack, Notion, miro 【変更の範囲】会社の定める業務全般
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101 to 1,000
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