法人営業
株式会社Nextremer
- 量子コンピューター
- AI
- 機械学習
- Slack
- 生成AI
- プロダクト開発
- Notion
- プログラミング
- Excel
- 営業
【ポジション紹介の前に・・・】 株式会社ネクストリーマーは、高知県南国市に本社を構えるITベンチャー企業です。 この度、高松市に新拠点を開設と、新規事業開業するにあたり、拠点やサービスを一緒に育てていただける方を募集する運びとなりました。 【メッセージ】 Nextremerは創業以来、対話エンジンやAIプロダクトを通じて、「Extremeにやろう。次を創り社会に届けよう」という信念のもと、常に“変化“に飛び込み、新しい価値を生み出す挑戦を続けてきました。 いま、世界は生成AIという未踏の領域に突入し、人とAIが共に考え、共に創る時代が始まっています。 この進化は、社会にとって大きな可能性をもたらす一方で、テクノロジーを“使える人“と”使えない人“のあいだに、新たな格差も生みつつあります。特に、地方や高齢層、非デジタル人材にとっては、AIの恩恵に触れる機会さえ限られているのが現実です。 私たちは、こうした分断を放置せず、生成AIの価値をすべての人に届けるための新しいプロダクト開発に取り組んでいます。 【私たちが取り組むこと】 ・誰でも使える、直感的な生成AI体験の提供 ・地方・非IT人材・高齢層への浸透と支援 ・“問い“を中心とした対話型インターフェースの開発 ・プロダクト導入後の継続的な伴走支援 ・求めるのは、「次を創る」仲間 私たちは、「データによって人の可能性を高め続ける」ことをミッションに掲げています。 そこには、技術だけでなく“人の思い“が必要です。 新しい挑戦にワクワクできる人。 社会課題に向き合い、自分の技術で解決したいと願う人。 まだ見ぬ未来を形にする“問い“を育てられる人。 そんなあなたと、次の社会を共に創っていきたいと私たちは思っています。 さあ、Extremeにやろう。 次を創り、社会に届ける仲間を募集しています。 Nextremerは高知・金沢に拠点をおくITベンチャー企業です。 「Scale up Human Ability、テクノロジーの社会実装を通じて、持続可能な社会を創る」をミッションに掲げ、AIの社会実装や、AIシステム開発・研究開発を推進しています。 創業当初より研究を重ねてきた自然言語処理技術・画像認識技術を用い、『データの価値化』によりお客様の本質的な課題解決を目指しています。 事業内容: 『AIソリューション事業』 ▶︎ https://www.nextremer.com/ai-service 『データアノテーション事業』 ▶︎ https://www.nextremer.com/data-annotation 1 高い専門性を有するAI・機械学習分野での技術力 AIアルゴリズムに関する豊富な知見を持つ機械学習エンジニアと、AI周辺システムの開発経験の豊富なエンジニアが密に連携することで、質の高いサービスを提供します。様々な産業を代表する最先端の大手企業に、AI関連のサービス・ソリューションを継続的に提供していることから、技術力の高さが証明されています。 2 高品質なAIモデル開発を低コスト・短納期で実現 AIモデル開発の要となるデータの高品質化(アノテーション)は、AI開発会社ではなく専門会社で実施されるケースが多い中、当社は全て内製化しています。機械学習エンジニアと連携しながら教師データを作成するため、余分な作業・コストを圧縮しつつ、短納期でのモデル構築が可能になります。また、AIモデルにおける教師データの品質は、AIの精度を大きく左右する非常に重要なものです。当社は品質の高いデータ作成においても4年強の経験を有しており、高品質なAIに寄与する効果的かつ効率的なデータ作成が可能です。 3 様々な業界向けにソリューションを提供 様々な産業を代表する大手企業や、公共セクター、大学等の教育機関等の多くの顧客企業にソリューションを提供してきた確かな実績があります。これまでの多様な経験を生かし、お客様の課題に則したソリューションを提供します。 Nextremerでは、AIを活用し、地域課題や様々な分野の解決に取り組んでいきます。 また、量子コンピューター等の先進技術におけるアルゴリズムの研究開発、他企業との共同研究などを行い、テクノロジーの社会実装を推進しています。 《現状維持は衰退の一方》 Nextremerの社名は"Next"と"Extreme"を組み合わせた造語です。Extremeは「最先端/極限」といった意味を持ち、Nextは「次を創る」という意味を持ちます。現状維持では衰退の一方。失敗を恐れず挑戦し、次を作り続ける集団になるという思いが込められています。先端技術により新たな価値を生みだすためには、継続的なトライ&エラーが必要で、必然的にたくさんの失敗をすることになります。革新的な成果を生むためには失敗はあって当然です。失敗することよりも、失
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