AI Engineer
株式会社Splink
-
¥6,000,000 - 9,000,000
-
Tokyo
-
11 to 100
-
Company Homepage
事業概要
認知症診断の革新へ - AIで脳の健康を可視化する最先端テクノロジー

2017年に設立されたブレインヘルスケア領域の医療AIスタートアップSplinkは、認知症の早期発見から診断支援まで一貫したソリューションを提供しています。
2024年2月時点で70名以上の従業員を抱え、主力製品として3つのサービスを展開しています。
セルフチェック型認知機能測定ツールCQ testは、健常者から簡単に認知機能を測定でき、トヨタ自動車など大手企業にも導入されています。
脳ドック用AIプログラムBrain Life Imagingは、AIで脳MRIを解析し海馬領域の体積を可視化、医療機関向けに提供しています。
脳画像解析プログラムBraineerは、脳の減少度を定量化し診断支援を行います。
2024年にはNEDOのディープテック・スタートアップ支援事業に採択され、最大10億円の助成を受けて認知症診断の最適化に向けた開発を進めています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
また、知的財産の戦略的活用により、2024年には知財功労賞で経済産業大臣表彰を受賞するなど、技術力と事業性の両面で高い評価を受けています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
魅力ポイント
AIと医療の融合で認知症診断の革新を目指す - 充実した職場環境と技術的挑戦

2024年2月時点の情報によると、この会社の最大の魅力は、NEDOから最大10億円の助成を受けて認知症診断の最適化を実現する汎用的AI脳画像診断技術の開発に取り組んでいることです。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
次に、知的財産を重要な経営資源として位置づけ、知財部門をCEO直轄で設置し、事業統括や研究開発など全部署への情報アクセスを有する組織体制を構築していることです。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
さらに、2024年2月には床面積2倍以上の新オフィスに移転し、トレッドミルデスクやマインドフルネススペースを備えた、社員の健康と創造性を重視した革新的な職場環境を整備していることです。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES