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ソフトウエアエンジニア

PKSHA Technology Inc.

  • Salary ⁨¥⁩⁨7,000,000⁩ - ⁨13,000,000⁩
  • Company employee count 101 to 1,000

Job Summary

人とソフトウエアが共進化する社会へ 「未来のソフトウエアを形にする」というミッションのもと、社会課題を解決する多様なAIおよびAIエージェントを提供しています。 これらを、金融・製造・教育といった各業界に最適化したAIソリューションとして、また、「PKSHA AI ヘルプデスク」「PKSHA Chat Agent」など、汎用性の高いAI SaaSとして展開することで、未来の働き方を支援し、人とソフトウエアが共に進化する社会を実現していきます。 業務概要 PKSHA Technologyでは、コミュニケーション領域の社会課題を解決するため、多岐に渡る大手企業に複数のSaaSプロダクトを提供しております。 このポジションでは、自然言語処理及びAI等を利用した下記SaaSプロダクトの開発を行っていただきます ・PKSHA VoiceAgent  ・国内シェアNo.1の「AI × リアルタイム音声」のプロダクトです。毎月50万件以上のリアルタイム音声対話を安定処理し、業務効率化と顧客体験の向上を同時に実現します。 ※他プロダクトに関しては、弊社ホームページにて詳細をご確認いただけます。 https://www.pkshatech.com/ai-saas/ 業務内容 プロダクトロードマップとバックログに基づき、要件定義、設計、実装、運用までを一貫して担います。 特徴は「AI(LLM/音声)×プラットフォーム開発」の両輪で価値に向き合うことです。 音声ストリーミングの低遅延化や信頼性向上と、LLM品質の改善・コスト最適化を同時に推進し、SREプラクティス(SLO、エラーバジェッティング、オンコール対応、ポストモーテムなど)を実践します。 スクラムをベースに他職種と連携し、Coding Agent(Claude Code等)を用いてAI Poweredな開発プロセスをチームで継続的に回します。 EntranceBook より詳細を知りたい方は、SoftwareEngineer Entrance Bookをご覧ください。 技術的なチャレンジ 国内トップシェアを含むAI SaaSプロダクトを複数展開する私たちだからこそ向き合える、挑戦的な技術課題が数多く存在します。 ■急成長するコミュニケーション領域プロダクトならではの課題の解決 テキストを取り扱うプロダクトでは大規模トラフィックやDDoS対策など、音声を取り扱うプロダクトではネットワーク要件への対応や音声データの取扱など、プロダクト特性に合わせた課題解決や、今後の事業拡大を見据えたスケーラビリティ確保やリアーキテクチャをリードする ■自社AI / LLMのプロダクトへの組み込み 各種AIやLLMをSaaSプロダクトに組み込みにおける、レスポンス速度、精度、そしてAPIコストのトレードオフの解決のため、社内のアルゴリズムエンジニアと協力しながらプロンプトエンジニアリング、RAG、イベント駆動アーキテクチャなど、あらゆる手法を用いてベストプラクティスを探索する ■技術的負債の戦略的解消 技術的負債と向き合い、テスト戦略の改善やリファクタリング、リアーキテクチャプロジェクトをリードする ■プロダクト間連携による価値創出 複数のプロダクトを連携させ、より大きな顧客価値を生み出すため、チームの垣根を越え、拡張性と保守性の高い連携方式の設計から実装までを推進する ポジションの魅力 ・生成AIや音声AIはもちろん、堅牢な分散システムやアプリケーションのコードにも同時に深く関われます。エンタープライズ要件に耐えるアーキテクチャを設計し、AIの社会実装の最先端で活躍できます ・毎月50万件以上のリアルタイム音声対話を支える低遅延・高可用の運用と、LLM品質改善・コスト最適化を同時に回す実戦経験が蓄積できます ・Coding Agentを前提にした開発プロセスを現場で運用できます ・Solution事業とのシナジーを活かしながら、プロダクトの改善や新規事業の創出に関わることができます ・TechLead、PdM、EMといった個人のスペシャリティをいかしたキャリアパスや、事業面でもSaaSからSolutionまで含めた幅広いキャリアパスが描けます 参考記事 未来のソフトウエアを作る開発チーム紹介 〜PKSHA Voicebot 篇〜 Python asyncio ベースの Web サーバーで実現する長期実行処理 業界初、アート引越センターが「PKSHA Voicebot」を導入 目指す開発組織/文化 「人とソフトウエアの共進化」のビジョン実現のため顧客に価値を理解いただきご利用いただくことが必要です。ただ機能を満たす開発をするのではなく、本当に顧客の価値になるのか、という点を考え抜いてデリバリする文化があります。また最先端のAIをどうプロダクトに組み込むのか、そのアーキテク

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