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⁨産学連携⁩関連の求人⁨19⁩選

この特集の求人

電気制御技術者

株式会社新興技術研究所

  • 産学連携
  • 品質管理
  • IoT
  • 生産技術
  • 生産性向上
  • 自動車部品
  • モノづくり
  • 医薬品
  • メンテナンス
  • PLC

株式会社新興技術研究所は1963年創立の、生産自動化設備・自動組立機・メカトロニクス・技術教育実習機器の設計開発製作を行う企業です。日本のものづくりを支える「生産自動化技術」の発展に貢献しています。 事業内容は、自動機・省力化・自動組立機・FA装置などの生産自動化設備、技術実習教材開発・技能五輪教材などのメカトロニクス技術教育、産学連携・特注装置開発・地震予知研究などの次世代技術研究の3つの柱で展開しています。 産業用ロボットシステムや自動分注装置の提案、研究作業の自動化「ラボロボ」の提供も行っています。また、メカトロニクス技術実習システムとして、ロータリインデックス型メンテナンス実習装置、ソーラーパネル実習装置、ドローン実習キット、ラズベリーパイ実習装置、IoT実習装置などを開発・提供しています。 地震予知システム「逆ラジオ」の研究開発も手掛けています。

  • 会社従業員数 11名〜100名

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バイオプラスチック技術開発

株式会社アイシン

  • 産学連携
  • 研究開発
  • カーボンニュートラル
  • 事業企画
  • 自動車部品
  • 材料開発
  • toC
  • HPLC
  • GC
  • バイオマス

組織のミッション 部:2035年以降のテーマを選定し、それを構成する技術の獲得と、事業企画を推進する 室:カーボンニュートラル達成とその後の事業化に向け、将来の社内外の環境を予測し、グリーンマテリアル関連製品の企画及び開発を行う グループ:独自技術により高効率なグリーンバイオマス変換システムを開発し、化石資源依存からの脱却と低環境負荷なソリューションを実現する 募集背景 アイシンは生産と製品の両軸で、2050年にカーボンニュートラルの達成を目指すことを宣言している。そのために我々のグループでは、バイオマスを変換し資源化する技術の開発に取り組んでおり、基礎研究から用途開発、将来の事業化を見据えた開発をリードできる即戦力人材を求めている。研究テーマの構想・設計段階から関与し、自らアイディアを出し手を動かし、また外部研究機関と協業しながら挑戦的な目標実現のため開発を推進できる方をお迎えしたい。 業務のやりがい カーボンニュートラル実現技術の開発によって、持続的な社会実現に貢献できる。製造業の立場での技術開発なので、社会実装に繋げやすい。 研究テーマの立ち上げ段階から関与でき、自分の技術・アイデアが会社新事業の柱になる可能性がある。 北海道大学内のラボでの開発で、大学との共同研究機会が多く、技術視野を広げられる。外部研究機関との共同開発を牽引できる。

  • 勤務地 北海道
  • 会社従業員数 10,000名以上

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土壌環境チームマネージャー

株式会社TOWING

  • 産学連携
  • プロジェクトマネジメント
  • スタートアップ
  • 研究開発
  • データ基盤
  • 資金調達
  • 農業
  • ベンチャー企業
  • バイオインフォマティクス
  • アカデミア

研究を「論文」で終わらせない。 微生物×バイオ炭という希少領域で、持続可能な農業をスケールさせるポジションです。 ◆ TOWINGについて  「サステナブルな次世代農業を起点とする超循環社会を実現する」をミッションに掲げ、2020年2月に設立した、名古屋大学発のグリーン&アグリテックベンチャー企業です。  TOWINGは日本酒の発酵技法を応用し、“土壌微生物菌群”を意図的にバイオ炭の中に再現できる技術(高機能ソイル技術)を持っています。 また技術を活用し、高機能バイオ炭「宙炭(そらたん)」を開発しました。 宙炭は温室効果ガス排出削減と、減化学肥料・有機転換を同時に実現する土壌改良材であり、私たちは宙炭の研究開発及び、販売を行なっています。 ◆ 宙炭(そらたん)とは  宙炭とは、地域の未利用バイオマス(もみ殻や畜糞、樹皮など)を炭化したバイオ炭に、独自にスクリーニングした土壌微生物叢を添加し、地域で利用される有機肥料で微生物を培養した、高機能バイオ炭のことです。  また宙炭を導入することで、畑10aあたり、CO₂換算で1〜4tの炭素固定をすることができ、その他にも、有機肥料に適した土づくりの期間短縮、収量の向上などの効果があり、温室効果ガス排出削減以外にも、減化学肥料・有機転換を実現する土壌改良剤です。  すでに日本国内では30都道府県で試験導入を開始しており、25年度中には47都道府県全てと、海外展開に向けて活動を拡大しています。 ▼2023年5月|株式会社TOWINGがシリーズAの資金調達を実施、累計調達額10億円を達成 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000081010.html ▼日本初、みどりの食料システム法に基づき認定された、基盤確立事業者として、バイオ炭の農地施用のJ-クレジットに承認 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000081010.html ◆ 募集背景 TOWINGは、微生物×バイオ炭(宙炭を含む)を核に、環境保全農業、環境再生農業といった持続可能な農業を「再現性のある技術体系」として社会実装していくフェーズに入っています。 次のボトルネックは、実証結果を積み上げるだけではなく、土壌・植物・微生物・バイオ炭・管理条件・気象などの多次元データを統合し、短期の成果と中長期の成果を同時に伸ばす研究戦略とDB基盤を強く設計・運用できるリーダーの不在です。 そこで本ポジションでは、土壌肥料分野でのご経験を軸に、環境ビジネスの意思決定に耐えうるデータ基盤を構築するとともに、 論文・共同研究・講座運営といったアカデミック価値の向上までを牽引いただける、土壌環境チームのマネージャーを募集します。 希少性の高い領域のため、研究者としての自走力と、事業側に翻訳できるPM力の両立を重視しています。 【チーム構成】 執行役 CTO1名 マネージャー4名 メンバー8名 【職務内容】 本ポジションは、土壌環境チームのマネージャーとして、研究戦略策定・プロジェクト推進・対外連携・DB構築を統合してリードしていただく役割です。 1. 研究戦略・ロードマップ策定:短期(プロダクト価値検証、顧客課題解決など)と中長期(DB実装、論文化、新規プロダクト創出)の両面で研究テーマを設計し、実験・実証計画に落とし込む。 2. 研究PM:複数プロジェクトの優先順位付け、試験設計、コスト管理、リスク対応を実行する。 3. 土壌・植物・微生物・バイオ炭の統合DB構築:データ要件定義、測定項目・SOP標準化、メタデータ設計、解析パイプライン設計を主導し、持続可能な農業の意思決定に接続する。 4. 産学連携・外部発信:大学・企業との共同研究を企画し、競争的資金の獲得、論文投稿、学会発表、産学連携講座でのプレゼンス構築を推進する。 5. 組織マネジメント:研究員・パートを含むメンバー育成、評価、研究指導、採用、チームカルチャー形成を担う。 【やりがい】 ・急成長するスタートアップで、長期的なキャリアを築き、自身に合わせたキャリア形成が可能 ・国際的なチームで、個々の強みを活かせる職場環境 ・フレックスタイム制やリモートワークなど、ライフスタイルに合わせた働き方が可能 ・日々の業務を通じて、社会性の高い事業に寄与できる ▼MITテクノロジーレビュー主催『Innovators Under 35 Japan 2022』に西田亮也が選出:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000081010.html

  • 給与額 ⁨¥⁩⁨700万⁩ 〜 ⁨1000万⁩
  • 勤務地 愛知県
  • 会社従業員数 11名〜100名

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