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⁨SEM⁩関連の求人⁨20⁩選

この特集の求人

ナノテクノロジー事業本部 電子顕微鏡(カラム)開発・物理設計・機械設計

株式会社アドバンテスト

  • CD-SEM
  • 機械設計
  • 3DCAD
  • 顧客対応
  • Microsoft365
  • 電子工学
  • 電子顕微鏡
  • 半導体製造
  • 半導体検査装置
  • ナノテクノロジー

ポジション概要/役割: 半導体検査装置(電子顕微鏡)の物理計算、機械設計、真空設計、構造計算、試作評価、製品化の全般を行い開発を牽引していくポジションです。 業務内容: ▼業務内容について 半導体製造のキーとなるフォトマスク・EUVマスクの検査装置(CD-SEM)の開発業務です。 当社のCD-SEMは業界トップシェアを誇りワールドワイドで、ワールドワイドで半導体製造メーカーに使っていただいております。 具体的に担当いただきたいのは装置の最重要ユニットである電子ビームカラム(鏡筒)の開発業務全般となります。 電子光学系のシミュレータと駆使しての物理計算、真空・構造解析ツールを用いての機械設計といった設計業務だけでなく、 試作・製品の評価とその評価結果解析業務や社内製造部門や保守部門との折衝・顧客対応など製品化の全般にかかわっていただきます。 ・専用の光学シミュレータを使用しての光学デザイン ・3DCADを使用したカラム機械設計 ・試作・評価・レビュー、製品化の業務全般 変更の範囲:会社の定める業務

  • 会社従業員数 1,001名〜10,000名

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エネルギー分散型X線分析装置(EDS)を用いた自動解析装置および鉄鋼解析(MLA)のアプリケーション開発

日本電子株式会社

  • SEM
  • TEM
  • AI
  • 機械学習
  • システム開発
  • 品質管理
  • 研究開発
  • アプリケーション開発
  • 半導体
  • データ解析

募集背景 EDSを用いた粒子解析アプリケーションは、近年、材料開発・半導体・鉄鋼分野などにおいて解析のニーズが高まっています。鉄鋼解析においては、より高度な粒子認識・分類・統計処理を可能にする解析アルゴリズムの開発が急務となっています。また、AI・機械学習技術の活用による自動解析装置もユーザー要求の高い装置開発となっており、人員補強のため、人材募集を行います。 部門ミッション/ビジョン 【ミッション】 私たちのミッションは、高性能なEDSの開発を通して材料分析の限界を拡張し、半導体・電池・環境分野など多様な産業の研究開発や品質管理を支援する分析ソリューションを提供することです。 【ビジョン】 私たちのビジョンは、世界の材料分析を革新し、科学と産業の未来を支えるX線分析技術のグローバルリーダーになることです。あらいる材料の成分と構造を高いスループットで可視化できる分析技術を実現し、次世代の技術者・科学者の育成の力となることを目指します。 職務内容 【職務概要】 主に電子顕微鏡(SEM/TEM)に付属するエネルギー分散型X線分析装置(EDS)のを用いた製品(システム)開発業務をお任せします。本ポジションで扱う製品は、粒子や鉱物などを発見するために使用する装置など、目的が具体的に決まっていることが多いため、その要望を叶えるためにお客様に寄り添った開発が求められます。 【職務詳細】 ・EDS製品の企画/アプリケーション開発業務 ・MLA(鉱物解析システム)の企画/アプリケーション開発業務 ・EDSに関連する自動解析装置の企画/アプリケーション開発業務 ・上記製品に関わるアプリケーション評価業務 <変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり 【EDS(元素)分析とは】 EDS(エネルギー分散型X線分析)は、試料に電子線を照射することで発生する特性X線を半導体検出器で検出し、エネルギー分布を解析することで元素を特定する定性分析手法です。 また、得られたスペクトルのピーク強度をもとに、構成元素の濃度を算出する定量分析も可能です。 【MLA(鉱物解析システム)とは】 MLA(Mineral Liberation Analyzer)は、鉱脈および鉱石から有用な鉱物を効率的に選別するために、粒子の種類・形状・サイズ・量・共生関係などを分析する装置です。 SEM(走査型電子顕微鏡)、EDS(X線分析装置)、専用ソフトウェアを組み合わせて、選鉱プロセスや資源評価、鉱物の分離度を定量的に評価します。 ポジション特徴 ①技術革新への貢献 EDSは半導体、金属材料、医療・環境分野など多くの研究分野や産業で不可欠なツールとなっています。自身の開発した装置が世界中の研究や製品開発に役立つという実感が得られます。物理・電子光学・材料工学などの知識を融合させて開発業務を行うため、技術者にとって魅力があります。 ②スキルアップ X線物理学やセンサーの基礎知識を得るとともに、アプリケーション開発においてはデータ解析・画像解析のスキルアップにつながります。また、EDSは様々な電子顕微鏡に搭載されるため、各々の電子顕微鏡に携わることができ、装置のオペレーションや知識を習得することができます。 キャリアイメージ ※業務習熟度合いによってお任せする業務が異なりますので一例としてご覧ください。 【1年目】 ・EDSおよび粒子解析ソフトウェアのオペレーション習得 ・先輩社員指導のもとで、ソフトウェアのテスト、評価 【2年目】 ・先輩社員指導のもと、MLAおよび自動解析装置の仕様作成 ・技術、設計に仕様をレビューし、スキルを向上 【3年目】 ・粒子解析ソフトウェアバージョンアップに向けた仕様作成から技術評価の一連を担務 以降については、技術面を極めるスペシャリストとしてのキャリアや、開発リーダーとしてのキャリア、などいくつかの方向性があります。適正やご希望を考慮して決めていけたらと考えています。

  • 給与額 ⁨¥⁩⁨240万⁩ 〜 ⁨512万⁩
  • 会社従業員数 1,001名〜10,000名

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材料品質研究(市場不具合の原因究明と再発防止を推進するチームリーダー)

株式会社LIXIL

  • SEM
  • TEM
  • 品質管理
  • 品質保証
  • サプライチェーン
  • 製品開発
  • 自動車業界
  • 顧客関係管理
  • 開発プロセス
  • ナレッジマネジメント

ミッション 市場で発生する製品不具合の根本原因を科学的アプローチで徹底的に究明し、そのメカニズムを解明します。 そこで得られた貴重な知見を、設計標準や開発プロセスへフィードバックし、標準化することで、将来の製品における不具合の再発を防止します。 このLIXILの品質を支える重要なミッションを推進する調査技術チームのリーダーとして、組織全体の品質向上を力強く牽引していただきます。 入社後携わる担当業務詳細 入社後は、調査技術チームのチームリーダーとして、トイレ/水栓/浴室といった多岐にわたる水まわり製品の事業部から依頼される製品不具合の原因、特に事業部内での原因特定が困難な案件や、材料科学・化学分析といったアカデミックな知見が求められる高度な技術課題に取り組んでいただきます。 不具合原因究明の計画立案・推進・進捗管理: 発生した不具合事象に対する調査計画の策定(調査方針、手法選定、必要なリソースの明確化) 調査タスクの細分化、チームメンバーへの適切な業務割り振り、進捗状況のモニタリング 関連部門(開発、工場、品質保証、時には外部機関など)との折衝・調整、協力体制の構築 市場不具合の原因究明業務のリードと実行: チームメンバーが実施する調査・分析業務の技術的指導、および作成される調査レポートのレビュー・承認 複雑な事象や高度な専門知識を要する案件においては、自らもプレイヤーとして分析・解析業務を遂行 再発防止策の推進とナレッジマネジメント: 原因究明活動を通じて得られた知見や教訓を、設計標準、技術帳票、FMEAなどの品質関連ドキュメントへ反映させるための活動を主導 開発プロセスへの効果的なフィードバック方法を検討・実行し、その定着化を推進 新規調査技術・評価手法の開発と展開: 事業部を横断して活用できる新たな調査技術や評価手法(例:特殊な使用環境を再現する試験法、未解明な劣化メカニズムの解析手法など)の開発を企画・推進 開発した技術・手法を各事業部へ展開し、社内全体の技術力向上に貢献 (変更の範囲)適性に応じて、会社の定める業務へ変更を行うことがある この仕事の魅力ポイント 社会貢献の実感: 日常生活に不可欠な製品の品質向上に直接携わり、人々の安全・安心で快適な暮らしに貢献できます。 モノづくりの本質に迫る探求: 完成品を分解・分析し、不具合の根本原因を深く追求することで、モノづくりの奥深さや面白さを実感できます。 専門性を深く追求できる環境: 開発プロジェクトのような短期的な納期に常に追われる環境とは異なり、一つの事象に対してじっくりと向き合い、アカデミックな探求心を満たしながら専門性を高められます。 幅広い製品・技術への挑戦: 総合メーカーであるLIXILならではの多様な製品群(トイレ、水栓、浴室、キッチン等)に関わるため、樹脂・ゴム材料、金属材料、電気電子、機械機構など、幅広い技術知識や経験を習得・活用できます。 顧客の声をダイレクトに反映できるやりがい: 市場の不具合というお客様の困りごとを直接解決に導き、製品改善に繋げることで、大きな達成感とやりがいを感じられます。 研究と開発の面白さを融合した業務: 原因究明業務は、未知の現象を解き明かす研究的な側面と、それを製品改善に繋げる開発的な側面を併せ持ち、知的好奇心を満たしながら実用的な成果を生み出すことができます。 組織詳細 ■配属組織 品質統括部 品質技術部 試験技術グループ 調査技術チーム 品質技術部について :LIXIL Water Technology Japan (LWT-J) Quality部門における品質統括部のシンクタンク的役割を担う組織です。トイレ、水栓、浴室といった多岐にわたる水まわり製品の新製品開発・改良における設計検証、市場で発生した不具合事象の根本原因究明、そして市場環境を忠実に再現する評価技術の開発を通じて、LIXIL製品全体の品質向上を技術面から強力にサポートしています。 調査技術チームについて : 当チームは、各事業部と緊密に連携し、市場で発生した製品不具合の原因を徹底的に究明する専門部隊です。特に、事業部内での原因特定が困難な案件や、材料科学・化学分析といったアカデミックな知見が求められる高度な技術課題に対して、その専門性を発揮します。究明された知見は、設計標準化や開発プロセスへのフィードバックなど全社的な品質基準の向上へと繋げていきます。 会社概要 LIXILは、「世界中の誰もが願う、豊かで快適な住まいの実現」に向けて、トイレ、お風呂、キッチンなどの水まわり製品や、窓、ドア、インテリア、エクステリアなど建材製品を開発、提供しています。 INAX、GROHE、American Standard、TOSTEMをはじめとする数々の製品ブランドを擁し、先進の技術とイノベーションを通じて、日々の暮らしの課題を

  • 会社従業員数 10,000名以上

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