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リードエンジニア

アポロ株式会社

  • AI
  • AWS
  • Python
  • DX
  • TypeScript
  • GCP
  • 生成AI
  • LLM
  • CI/CD
  • 人事

~本求人は、アポロ株式会社の100%子会社である【株式会社ハナヒラク】の採用になります~ 【企業概要】 株式会社ハナヒラクは「すべての可能性が、ハナヒラク世界に。」をミッションとし、2024年7月から始動したスタートアップ企業です。 グローバル化の進展、終身雇用制度の崩壊、デジタル技術の進化といった環境の変化により、ひとり一人のキャリア形成や能力開発の重要度が増してきています。 一方で、個人を取り巻く環境は様々な社会課題や業界課題が存在しており、改革・改善すべき余地がたくさんあると感じています。 ひとり一人の能力は、まだまだ可能性が秘められています。 その可能性を引き出し、最大化することがわたしたちの使命です。 業務委託の方も含めて、現在15名が事業に関わっています。 【募集背景】 現在親会社であるアポロのAIエンジニアや外部パートナーと協力してプロダクト開発を進めていますが、今後さらにスピードはやく、良いサービスを提供するために、開発をリードするエンジニアを募集しています。 本ポジションはハナヒラクにおける1人目のエンジニアとなります。 開発チームは今後も増員予定なので、事業の 0 → 1だけでなく組織の 0 → 1 の経験も出来る稀有なタイミングです。この状況を楽しみながら、プロダクト(※)開発に向き合ってくれる仲間をお待ちしています! (※)プロダクトの詳細は【プロダクト概要】をご覧ください 【具体的な業務内容・ミッション】 ・技術選定・アーキテクチャ設計 ・MVP のフルスタック開発 - 受験フロー - 自動問題生成・評価ロジックの生成 - スコア算出エンジン - ダッシュボード開発 - etc. ※適性に合わせてお願いする内容を変更させていただきます。 ・ CI/CD・IaC・監視の構築と自動化 ・ サービスの安定稼働に必要な保守運用業務 <ポジションの魅力> ・事業 0→1 × 組織 0→1 を同時にリードできる稀少フェーズ ・最新 LLM や適応型テストをプロダクトに落とし込むことができる貴重な体験 ・ミッションドリブンな小規模チームで、最速な意思決定のもと開発が可能 【プロダクト概要】 人事・現場・経営を横断して「スキル」を基軸にした意思決定を可能にするための、スキルプラットフォームを開発しています。 スキルを定義(Define)→評価(Assess)→育成(Develop)→活用(Deploy)するサイクル(DADD)をAIの力を使い一気通貫で回すことで、人と組織の両面を支援することを目指しています。 <プロダクトビジョン> スキルを社内で共通言語化し、DX/AI時代における個人と組織の成長を最大化する <解決する課題> ・会社横断の「DX/AIスキル標準」は一応あるが粒度が粗く、現場適用ができない。 ・自己申告や上長評価では、専門スキルを正確に把握できない ・配置やジョブローテが勘や慣習に依存し、組織の力を最大化できていない 現在は MVP 構築フェーズで、AIを活用した企業独自のスキル定義とスキル診断ができるβ版のプロダクトを開発しています。 弊社で独自開発したスキルオントロジーとテスト生成・評価基盤(※)を軸にしながら - 2025年10月:ToB版 β版リリース(企業向けの自動スキル定義・診断機能) - 2026年1月:無料ToC版 公開(セルフスキルチェックサービス) を目指してプロダクト開発を進めています。 ※弊社の独自技術の詳細や今後のロードマップに関しては、面談時にお話させていただきます。

  • 給与額 ⁨¥⁩⁨700万⁩ 〜 ⁨1500万⁩
  • 会社従業員数 10名以下

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エンタープライズセールス

アポロ株式会社

  • AI
  • SaaS
  • DX
  • データ分析
  • コンサルティング
  • LLM
  • 金融
  • カスタマーサクセス
  • 製造
  • 人事

~本求人は、アポロ株式会社の100%子会社である【株式会社ハナヒラク】の採用になります~ 【企業概要】 株式会社ハナヒラクは「すべての可能性が、ハナヒラク世界に。」をミッションとし、2024年7月から始動したスタートアップ企業です。 グローバル化の進展、終身雇用制度の崩壊、デジタル技術の進化といった環境の変化により、ひとり一人のキャリア形成や能力開発の重要度が増してきています。 一方で、個人を取り巻く環境は様々な社会課題や業界課題が存在しており、改革・改善すべき余地がたくさんあると感じています。 ひとり一人の能力は、まだまだ可能性が秘められています。 その可能性を引き出し、最大化することがわたしたちの使命です。 業務委託の方も含めて、現在15名が事業に関わっています。 【募集背景】 エンタープライズのCxO/事業責任者を起点にトップダウンでの合意を形成し、PoC→本番→全社展開を牽引するコンサル×プロダクト型の営業を行っていただきます。 今は親会社であるアポロのコンサルタントと協力して営業を進めていますが、今後さらにスピードはやく、多様な企業の「スキルベース」を実現するための、1人目のエンタープライズセールスを募集します。 企業の案件獲得はもちろん、導入後のカスタマーサクセス、プロダクト改善提案など、積極的にサービス(※)開発全般に携わることが可能です。 ※サービスの詳細は【サービス概要】をご覧ください 【具体的な業務内容・ミッション】 ・重点アカウント(製造/金融/製薬・化学)のABM戦略設計と実行 ・役員/本部長クラスを起点とした課題ディスカバリー〜ビジネスケース作成 ・PoCスコープ定義→成功基準の作成→本番化→横展開のリード ・ 他職種(コンサル/プロダクト/AIエンジニア)と連携し、導入設計や拡大まで伴走支援 <ポジションの魅力> ・事業0→1×市場づくり 日本にスキルベースの標準をつくる初期メンバー ・プロダクト×コンサルのハイブリッド 見える化で終わらせない行動変容まで設計 ・大きな裁量 大手企業の経営課題に、裁量をもって切り開くことができる ・親会社アポロのケイパビリティの提案 コンサル・データ分析・AI開発とシームレスに連携・クロスセル提案 【サービス概要】 人事・現場・経営を横断して「スキル」を基軸にした意思決定を可能にするための、スキルプラットフォームを開発しています。 スキルを定義(Define)→評価(Assess)→育成(Develop)→活用(Deploy)するサイクル(DADD)をAIの力を使い一気通貫で回すことで、人と組織の両面を支援することを目指しています。 <プロダクトビジョン> スキルを社内で共通言語化し、DX/AI時代における個人と組織の成長を最大化する <解決する課題> ・会社横断の「DX/AIスキル標準」は一応あるが粒度が粗く、現場適用ができない。 ・自己申告や上長評価では、専門スキルを正確に把握できない ・ 配置やジョブローテが勘や慣習に依存し、組織の力を最大化できていない 現在は MVP 構築フェーズで、AIを活用した企業独自のスキル定義とスキル診断ができるβ版のプロダクトを開発しています。 弊社で独自開発したスキルオントロジーとテスト生成・評価基盤(※)を軸にしながら - 2025年10月:ToB版 β版リリース(企業向けの自動スキル定義・診断機能) - 2026年1月:無料ToC版 公開(セルフスキルチェックサービス) を目指してプロダクト開発を進めています。 ※弊社の独自技術の詳細や今後のロードマップに関しては、面談時にお話させていただきます。

  • 給与額 ⁨¥⁩⁨800万⁩ 〜 ⁨1500万⁩
  • 会社従業員数 10名以下

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Chief-対話Easy Game-Officer

株式会社アトラエ

  • テクノロジー
  • 人事
  • データ
  • デザイン
  • HRテック
  • コミュニケーション
  • 組織づくり
  • Wevox
  • チームづくり

<前提>このページは、Wevox事業責任者の森山が、いまはまだ着手していないけれど今後 Wevox が実現したい社会を求人と紐付けてまとめたものです。「どうやってやるのか」を考えるところから、実現まで一緒に走ってくれる人を大募集。興味を持ってくれた方には、できる限り最新の構想・思考や社内のリソース/リアルを共有し、イメージを膨らませてもらうために書いています。面白いなと感じたら、ぜひ一度お話ししましょう。 <補足>どうも、森山です。かっこよさよりも伝わりやすさや人間味を優先したいと考えた結果、実際にこの構想を社内に打ち明けた時にメンバーから出た質問に答える Q&A(AMA風)で構成しています。アトラエの空気感をそのまま届けるため、なるべく飾らずに書きます。読んでいて「ここ分かりづらいな」があれば、遠慮なくご連絡ください。絶対にご連絡ください。 <確かに難しいよりは簡単な方がいいと思うのですが、そもそも・・・今のご時世対話ってそんなに難しいですか?> え……難しくないですか?(笑)僕は難しいと思うのですが、まず「対話」は議論や雑談とは違いますよね。対話は、互いの意見の背後にある前提や考えを共有し、凝り固まった考え方や関係性をいったんほぐして再構築しようとするコミュニケーション。言い換えると、自分の知らないことを相手の話を通じて発見していく行為です。それを今は基本「耳で聞くこと」だけでやっている。これめちゃくちゃ難しくないですか?(笑) <それは確かに...> バックグラウンドや当たり前の前提が異なるメンバー同士だとさらに難しい。例えばアトラエも母国語が違うメンバーのジョインが続いているのですが、言語が違うとなおさら。かれこれWevox を8年以上運営してきて、対話の重要性は疑いようがない一方、対話が難しすぎる現実は、私たち自身にとっても、お客様にとっても良くないと強く感じています。 <もし対話がもっと簡単になったら、今起きているどんなシーンがどう変わりますか?> たとえば本当にさっき起こったことなんですけど「あいつの考え、よく分からないな」みたいなことってありませんか?僕はあります(笑)それ自体は仕方ないと思うのですが、そこから「あいつは間違っている」「あいつは分かっていない」という認知に変わっていくのは危険ですよね。お互いの考えがもっと楽に伝わるだけで、こうしたコミュニケーションの摩擦はかなり緩和できるはず。バックグラウンドが違う以上、強い共感は難しいかもしれないけど、分かり合うことはできるよなと。これをもっと楽に現実にしたいんです。 <なんか、もったいないですね> そう、もったいない。実際お客様の組織づくりに伴走していると「対話しているつもり」になっているケースは多いんです。でも実際は難しすぎて僕たちが本来作り出したい対話にはなっていないんですよ。本当にもったいない。もったいないんですよ! <でもアトラエって対話に強いというか、ドメイン的にも専門家が多いと思うのですが、なぜこれまでやってこなかったんですか?> 痛いとこつきますね(笑)厳密にはすでに取り組んでいます。ただ、「対話が重要」は古代から言われているのにも関わらず発展しにくい理由のひとつに、トレーニングや教育だけでは根本解決が難しいからがあると思っています。語弊のないように付け加えると、トレーニングや教育の価値は大きい。でもそれだけでは届かない領域があると痛感しています。 <つまり、いまもアプローチしてるけど、ここから"さらに深く発展させたい?そういうことです> そういうことです。テクノロジーが対話をどう彩るかは、まだ一般に十分な認知があるとは言えません。Wevoxでも可視化や本音を誘発するデザインといったアプローチを含め、テクノロジー×デザインで解くことが不可欠だと考え、開発・検証を続けていますが、ここからもっと深いところまで一緒に走ってくれる仲間を求めています。 <社内のリソースを鑑みて、今後対話をもっと簡単なものにするために必要なことや、このペインを解決できる人ってどんな人をイメージしていますか?> ここはぜひ興味がある人と、どんな人が次のフェーズに進めさせることができるか一緒に話したいと思っているという前提ですが、やることは地味で泥臭いはずです。仮説→検証→必要ならデータ追加→再検証を、しつこくしつこく回す。前述した通り、これまでWevoxの事業運営で培ったデータや、ドメイン知識に詳しい専門家がいます。あとは、実際に自分達でそのデータを使い倒して仮説を立て、生み出した施策が対話を実践の場で豊かにできているのかを自分の肌で確かめるところまでやり切れる人。組織づくりは当然自社内でも行われますから、自分がユーザーになってアトラエとしう組織で実験しながら、課題解決に集中できる人。きっと普通の求人票に書くなら、対話の価値を腹落ちさせ、前提が異な

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