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リードエンジニア

PLAINER株式会社

  • TypeScript
  • Kotlin
  • React
  • SaaS
  • 生成AI
  • 要件定義
  • プロダクト開発
  • PostgreSQL
  • スタートアップ
  • インフラ

1. PLAINERが目指している世界 PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。 どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。 AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。 私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。その結果として、 SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く 企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる 新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。 2. ポジションに期待する役割 PLAINERは多くの大手SaaSへ導入が進んでおります。一方現在正社員エンジニアが4名であり、これからエンジニア組織を作っているフェーズです。まだまだ開発人員自体も足りないため、コード実装だけでなく、仮説検証や機能設計にも十分な人手が足りていません。また現在のスタートアップ立ち上げフェーズにおいては、開発を中心にしながら、プロダクトの未来や新しい機能を協業・議論できるエンジニアにお越しいただき、事業成長を加速化・安定化させていきたいと考えております。 3. 業務内容 サーバーサイド・フロントエンド・Chrome拡張の実装 新機能の要件定義、仕様策定、仮説立案、リサーチ 他チームの生産性を高める社内ツール開発 開発・検証環境の整備、CIやテスト効率化 PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを形にする ※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務 4. 開発環境 構成 顧客向けWebアプリ(SPA) 運営向けWebアプリ(MPA) Chrome拡張 技術スタック バックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redis フロントエンド:TypeScript、React、Chakra UI Chrome拡張:TypeScript、React インフラ:Google Cloud(Cloud Run中心) その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中 5. 開発チームのコミュニケーションサイクル 開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。 隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。 週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。 設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。 6. 選考フロー ①カジュアル面談 選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。 ②面接 (2~3回) カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。 ③会食 気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。 ④その他 内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。

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テックリード

PLAINER株式会社

  • TypeScript
  • Kotlin
  • React
  • AI
  • AWS
  • GCP
  • 生成AI
  • Azure
  • Terraform
  • 要件定義

1. PLAINERが目指している世界 PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが抱える根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまいます。 AIの進化がこの課題を自動的に解決することはありません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になっています。私たちはこの時代に、「伝える」ではなく 「伝わる体験」 を設計することを使命としています。 2031年にはARR500億円規模のプロダクト群を築くことを目指し、すでに以下のような複数プロジェクトが動き始めています。 仮想環境での爆速検証と市場適応 ガイド・アナリティクス・オートモード開発 LLMを用いたナビゲーション・Q&A基盤の構築 2. ポジションに期待する役割 少人数の立ち上げフェーズで、コード実装だけでなく仮説検証や機能設計にも積極的に関わる PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを共に設計・実装する エンジニア組織の基盤を築き、事業成長を加速・安定させる 3. 業務内容 PLAINERでは、お客様が作り上げるプロダクトの価値を届けるためのAI Agentな新規プロダクトを複数開発中となります。 これらのいずれかの新規プロダクトを開発する上でのフルスタックエンジニアとしてテックリードをお任せします。 新規プロダクトにおける要件定義・仕様策定 クラウドインフラでのアーキテクチャ設計・構築 Full TypeScriptでのバックエンド・フロントエンド開発 生成AI / LLMを利用した様々なユースケースに対するAI Agent開発 PdMやその他ステークホルダーとの建設的なディスカッション 採用活動を含む、チーム開発における様々な活動 ※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務 4. 直近でお任せしたいプロジェクト 0 → 1となる新規プロダクトの立ち上げ PLAINERの新たな事業の柱となる新規プロダクトの立ち上げを行っています。どのような価値を届けるべきかといったディスカバリーフェーズや技術的な実現可能性の検証、その上でのプロダクト開発というサイクルを素早く実施していくことが求められます。そのため、インフラ・バックエンド・フロントエンドと全領域で自ら考え、開発していくことが求められてきます。もちろん、チームでのサポートもございます。 AI Agentによる機能開発 様々なデータを活用して、生成AI / LLMを利用したAI Agentの機能開発を行っていきます。各種ユースケースに対応したAI Agentを複数開発していく必要があります。これらの精度を向上させていくには泥臭いTry & Errorを高速に繰り返していく必要があります。 他プロダクトとのデータ連携 AI Agentを開発していく上で重要となるデータは、PLAINERがもつ様々なプロダクトから連携していかなくてはなりません。そのデータパイプラインを効果的なものにしていくためにも様々なプロダクトの開発メンバーとのコミュニケーション、仕様理解なども必要不可欠となります。自身の担当するプロダクトに閉じずに、プラットフォームとしてなり得るような大局的な設計・開発が重要となります。 ステークホルダーとのコミュニケーション 新規プロダクトを開発していく上では、PdMやその他ビジネスサイドのメンバーなど様々なステークホルダーとのコミュニケーションによって、適切な意思決定のための情報収集が重要となります。自チーム内に閉じた活動だけではなく、全社を横断した幅広い取り組みが必要となります。 5. 開発環境 ※新規プロダクトのため、技術スタックは今後決定いたしますが、既存主力事業の「PLAINER」は以下の開発環境になっています。 構成 顧客向けWebアプリ(SPA) 運営向けWebアプリ(MPA) Chrome拡張 技術スタック バックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redis フロントエンド:TypeScript、React、Chakra UI Chrome拡張:TypeScript、React インフラ:Google Cloud(Cloud Run中心) その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中 6. 開発チームのコミュニケーションサイクル 開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。 チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。 隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリ

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募集強化中

フロントエンドエンジニア

株式会社ナウキャスト

  • TypeScript
  • ES2020+
  • React
  • Vue.js
  • Webpack 5
  • DX
  • Terraform
  • 金融
  • AIエージェント
  • Webアプリケーション

■Finatextグループとは Finatextグループは、「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、オルタナティブデータ解析サービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。 ■提供しているプロダクト ----Brokerage(証券) - 証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」 - 地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」 ---- ■事業説明 Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。 BaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちら(https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/) FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。 それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるフロントエンドエンジニアを求めています。 BaaS上で稼働する証券サービスの開発はもちろん、複数のサービスに利用される共通モジュールの設計/開発も行えるポジションです。 ■ポジションの魅力 ・証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんある ・ミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる ・実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる ・証券ドメインの専門知識を身につけることができる ・複数のプロダクトのフロントエンド開発に関わることができる ■業務内容 ・SPA, MPA, SSRなどによるWebアプリケーションの設計・実装・リリース ・バックエンドエンジニアとの設計議論、APIのIF設計 ・ディレクター・デザイナーとのUI/UX設計議論 ・業務メンバーからの業務要件聴取 ■エンジニアメンバー紹介 ・田島(CTO兼CISO) 2019年2月に入社。社外・社内向けのシステム基盤とそのセキュリティの統括し、証券事業や保険事業の成長に貢献しました。 CISSP・OSCP・OSWEといったセキュリティの資格を保有するセキュリティのプロフェッショナルです。 インタビュー記事はこちら(https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-3/) ・山崎(リードエンジニア) 2018年にFinatextに入社。STREAMの口座開設、セゾンポケット、保険事業のWebフロント開発やInspireの基礎設計をリード。現在はInspireの開発リーダーを担当。 ・塚本(フロントエンドエンジニア) 2019年にFinatextに入社、証券ビジネスプラットフォーム 「BaaS(Brokerage as a Service)」や、その第一弾証券サービス「セゾンポケット」の開発運用を行う。 【開発環境】 ・Amazon Web Services ・Terraform ・TypeScript (Vue.js / React.js) ・Webpack 5 【開発組織】 ・裁量権と自由度が高く、その分、責任も大きい ・開発関連の情報がオープン。他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる ・主体性の高いメンバーが多い ・技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰

  • 給与額 ⁨¥⁩⁨700万⁩ 〜 ⁨1250万⁩
  • 会社従業員数 11名〜100名

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