パワーエレクトロニクス
シャープ株式会社
- 新世代パワー半導体
- 制御工学
- 制御技術
- IGBT
- パワーデバイス
- 低損失スイッチング回路
- 400Vbus
- フルデジタル制御技術
- 軟磁性フェライト
- ダストコア
パワーデバイスを主軸とする低損失スイッチング回路の開発と、その回路特性を活かす制御技術の開発。 低損失スイッチング回路は、パワーデバイスを組み合わせた新規構成で400Vbus・~数kWの仕様でスイッチング損失の大幅削減を行う。 制御技術は、スイッチング回路の特性を活かした交流電力の低損失制御が行えるフルデジタル制御技術の開発を行う。 電気機器の省エネ化の重要性がますます高まっていく中で、特に重要となる電源部の省エネ化を推進するために、低損失スイッチング回路の開発を進めています。 技術の早期立ち上げに向けてパワーエレクトロニクス開発の経験者が必要となっています。 スイッチング損失が大幅に削減できる回路技術を開発し、様々な電気製品に導入し省エネ効果を実証することで、パワーエレクトロニクス業界にインパクトを与えることができます。
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1,001名〜10,000名
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