画像処理エンジニア
株式会社アーバンエックステクノロジーズ.
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¥650万 〜 900万
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東京都
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11名〜100名
この会社の事業概要
AIとビッグデータで都市インフラの未来を支えるスタートアップ

この会社は、代表が東京大学での研究をベースに2020年4月に創業したスタートアップで、主力製品であるRoadManagerシリーズを通じて自治体のインフラ管理のデジタル化を支援しています。note(ノート)
スマートフォンを活用したAI道路点検システムや、市民協働型の投稿サービスなど、革新的な技術で既に40以上の自治体に導入実績があります。
さらに2024年1月には国土交通省のSBIRフェーズ3基金事業で3.2億円の採択を受け、一般車両のドライブレコーダーや住民通報を活用した次世代の道路管理システムの開発を進めています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
Pythonを用いた開発を基盤とし、画像処理やデータ解析の技術を駆使して、道路の損傷検知や路面評価などの革新的なソリューションを提供しています。
また三井住友海上火災保険との協業による「ドラレコ・ロードマネージャー」など、民間企業とも連携しながら事業を展開しています。note(ノート)
■必須スキル
・機械学習ライブラリ(numpy, scipy, scikit-learn等)を用いたデータ解析経験 ・機械学習ライブラリ(TensorFlow, PyTorch等)を用いた機械学習モデルの設計および実装 ・画像処理(OpenCV等)を用いたソフトウェアの実装
■歓迎スキル
・車載カメラ/航空写真 / 衛星写真等の分析 ・ICCV / CVPR / NeurIPS / ICML等のカンファレンスの論文調査 ・Linux(.so) / Windows(.dll) 向けライブラリの実装 ・LiDAR / SfM等によって構築された点群データ処理の分析
株式会社LabBase
AIによる道路損傷検知サービスを開発。日本では従来、専門職員の目視と高価な専用車両で道路点検を行っていたが、スマホを車に載せて走るだけで事故につながる損傷を画像から自動検知