プロジェクトマネージャー
株式会社Ridge-i
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¥500万 〜 850万
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東京都
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11名〜100名
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企業ページ
この会社の事業概要
AI技術で経営・社会課題の解決に挑むテックイノベーションファームの事業展開

株式会社Ridge-i(リッジアイ)は、AI・ディープラーニング技術を活用したソリューションにより、経営・社会課題の解決に取り組むテクノロジー企業です。
2024年12月時点での主力事業は、画像解析ディープラーニング、センサーによる異常検知AI、最適化AIなど様々なデータに対応するAIを組み合わせたマルチモーダルAIの開発・提供です。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
特に衛星画像解析の分野では、専門知識がなくても簡単に解析できるRSIAや、SDGs課題と環境変化を発見するGRASP EARTHなどの独自ソリューションを展開し、宇宙開発利用大賞を3回連続受賞するなど高い評価を得ています。
2025年1月には、AIとビジュアライゼーションのソリューションカンパニーであるジーデップ・アドバンスと共同で、オンプレミス環境でユーザー固有の文書やデータを活用できるローカルRAGスターターBOXを開発・提供開始するなど、着実に事業領域を拡大しています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
また、社会貢献活動として高専生向けのAIコンテストDCON2024にも参画し、次世代の人材育成にも注力しています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
この会社の魅力ポイント
先進的な衛星画像解析とAI開発で社会課題に挑む

この会社の技術力は、画像解析ディープラーニングとマルチモーダルAIの分野で特に優れています。
2024年12月時点で、専門知識なしで簡単に衛星画像を解析できるRidge SAT Image Analyzerを開発し、安全保障から環境モニタリングまで幅広い分野に貢献しています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
また、AI開発環境においても、2025年1月より大規模言語モデル開発のためのローカルRAGスターターBOXを提供開始し、セキュアな環境でのAI開発を可能にしています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
さらに、国土地理院との協働により、AIを活用した地図更新の効率化にも成功し、従来10分の1程度だった更新範囲を大幅に改善する技術を確立しています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
株式会社LabBase
Deep Learning/機械学習/統計解析などAIを中心とした先端技術を、適切にビジネス・社会に活かすことにより新たなソーシャル・インパクトを創出する企業。