募集強化中
画像処理アルゴリズム&プロダクト開発エンジニア(シニア・リーダー候補)
セーフィー株式会社
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東京都
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11名〜100名
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企業ページ
この会社の事業概要
映像プラットフォームで現場DXを推進、26万台超のカメラ網でAIソリューションを展開

この会社の事業概要として、2014年10月の創業以来、「映像プラットフォーム」を軸に、あらゆる業界の現場DXの推進に取り組んでいます。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
クラウド録画サービスシェアNo.1のポジションを確立し、現在26万台を超えるカメラを常時運用、30PBを超える膨大なデータを管理しています。note(ノート)
主力製品であるクラウドカメラを活用し、建設・製造・小売など様々な業界の現場で、遠隔監視や業務効率化、安全管理などのソリューションを提供しています。
最近では、AIを活用した解析サービスやデータプラットフォームの構築にも注力しており、NEDOの研究開発事業に採択されるなど、技術開発も積極的に進めています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
特に建設業界向けには、L is BやMODE社との連携により、映像・音声・センサー情報を統合したトータルソリューションを展開し、現場の生産性向上に貢献しています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
この会社の魅力ポイント
映像解析とAI技術で業界課題を解決するプラットフォーム事業の躍進

この会社の技術的な魅力は以下の3点です。
一つ目は、26万台以上のカメラネットワークとその映像データを活用した映像プラットフォームを構築していることです。
2024年1月時点でクラウド録画サービスシェアはNo.1を誇り、映像データのAI解析による業務効率化や異常検知などの付加価値サービスを提供しています。
二つ目は、NEDOから約9億円の委託費を受けた AIソリューションプラットフォームの開発です。
このプラットフォームでは、データホルダーとAI開発者の多対多の連携を実現し、店舗での不審行動検知や建設現場での不安全行動検知、介護施設での転倒検知など、各業界の課題解決を目指しています。
三つ目は、他社との積極的な技術連携です。
BONX社の音声コミュニケーションツールやMODE社のIoTプラットフォームとの連携により、映像・音声・センサー情報を統合した総合的なソリューションを実現しています。note(ノート)