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プロダクトマネージャー
株式会社JMDC
- ヘルスケア
- 医療分野
- 保険業界
- 製薬業界
- AWS
- Python
- GCP
- React
- Javascript
- コンサルティング
JMDCとは→会社紹介資料(https://speakerdeck.com/jmdc/about-jmdc) 採用サイト→JMDC CAREERS(https://recruit.jmdc.co.jp/) ブログ→JMDC VOICE(https://blog.jmdc.co.jp/)、JMDC TECH BLOG(https://techblog.jmdc.co.jp/) 業績を知る→決算説明資料(https://ssl4.eir-parts.net/doc/4483/ir_material_for_fiscal_ym1/177669/00.pdf) 募集背景 当社は「健康で豊かな人生をすべての人に」を経営理念に掲げ、2002年に創業。独自の匿名化処理技術とデータ解析力をもとに、健康保険組合や医療機関を支援してきました。そして約20年の活動を通じ、業界のパイオニアとして現在、のべ1,893万人超のヘルスビッグデータを保有(2024年3月末時点)しており、製薬業界や保険業界、医療分野におけるデータ活用の需要が増加していることを背景に、データを活用したコンサルティングや商品・サービス開発の支援等の様々な事業を展開しております。 それらヘルスビッグデータを活用し、生活者(toC)と医療・ヘルスケア産業(toB)双方にサービス・プロダクトを提供することにより、生活者が健康で豊かな生活を送ること、また医療が必要になった際はよりよい医療サービスを受けることができる未来を目指しています。また今後はデータ活用に留まらず、ヘルスビッグデータの社会実装とそれによる社会変革を目指しています。 上記実現のためにはプロダクト開発力強化が必須であり、特に"PHRプロダクトの国民的普及"や"ヘルスケアのサービス化"等を目指し、その中心となっていただけるようなプロダクトマネージャーをお迎えしたく思っております。 仕事内容 新規プロダクト開発のための企画~リリース・改善を牽引していただきます。特に、AIモデルやデータ活用によるサービス開発を予定しています。 具体的な業務内容 新規事業や新規サービスのコンセプト/中長期戦略策定 プロダクト・機能開発の具体的な企画・設計・実行 プロジェクトマネジメント プロダクトグロース 開発チームと協力して開発を推進 立ち上げた事業やサービスの運営組織を構築 AI基盤やMLOps の設計、構築 ※ JMDC本社からグループ会社まで、対象事業・プロダクトは多岐に渡ります。 この仕事で得られるもの JMDCアセットを活用することで、ヘルスケア×ビッグデータという参入難易度の高い領域で、社会貢献性の高い事業/プロダクト創出経験を積むことができます。 ヘルスケアITという参入難易度が高い領域でのプロダクト創出経験 医療ビッグデータ活用した社会への価値創出経験(希少性×高価値) ヘルスケア業界にイノベーション創出 AIモデルを用いたプロダクト創出経験 これまで 当社は「健康で豊かな人生をすべての人に」をミッションに2002年創業。独自の匿名化処理技術とデータ解析力をもとに、健康保険組合や医療機関を支援してきました。そして、20年以上にわたる活動を通じ、業界パイオニア・リーディングカンパニーとして圧倒的な医療ビッグデータカンパニーへと成長を遂げています。 現在、当社の強みである健康保険組合・共済組合データは、当初目標であった2,000万人(総人口約15%)を達成し、国内最大級の規模を誇ります。また、自治体データもこの3年間で約6倍に急拡大し、約1,500万人(総人口約12%)に達しています。その他、電子カルテ/DPC/調剤レセといった医療機関データも急速な勢いで集積が進んでおり、日本が抱える医療課題解決に向けたデータ基盤を着実に構築しています。 これら網羅的かつ膨大な医療ビッグデータを活用し、「生活者個々のヘルスリテラシー向上(PHR/パーソナル・ヘルス・レコード実現)」「医師の貴重な医療スキル・リソースの最適配分」に繋げることで、持続可能な国民医療制度の実現と医療費の健全化を目指しています。例えば、国内最大級のPHRサービス「Pep Up」は、約740万人もの一般生活者に利用され、急成長を続けています。また、医療提供者向けスマートクリニックの浸透から医療従事者ネットワークに至るまで事業領域を急速に拡大しています。 医療ビッグデータ企業として、データ提供に留まらず、これらを活用した高付加価値なコンサルティング事業、解析事業、DX支援事業など、多岐にわたる事業・プロダクトが同時並行的に立ち上がり、新たな価値創出を牽引しています。特に、高齢者データ拡充により、製薬企業のマーケティング向け事業は35%成長、コンサル・解析は55%成長と、インダストリー向け事業も力強く再加速しています。 さらに、2022年2月よりオ
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