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Job offer curation - ⁨理学⁩

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【with】シニアサーバーサイドエンジニア

株式会社エニトグループ

  • 心理学
  • 統計学
  • AWS
  • GitHub
  • データ分析
  • Docker
  • Terraform
  • Javascript
  • MySQL
  • CI/CD

「エニトグループ」について(2事業グループ体制) 20代向け価値観重視のマッチングアプリ『with』 を手掛ける株式会社withと、 恋愛結婚を叶えるマッチングアプリ『Omiai』 を手掛ける株式会社Omiaiは、2023年3月1日にホールディングス経営体制に移行いたしました。現在、各法人の役割は以下となります。 ・エニトグループ :経営/データ戦略/技術戦略/事業戦略/Trust&Safety/コーポレート/社内システム/人事戦略 ・with&Omiai :各サービスの開発・事業運営(開発/企画/マーケティング/CC/QA) 社名の由来 [ 縁(en) + 糸(ito) = enito] 人々をつなぐ 「縁」と「糸」 を世の中に生み出していき、 多くの方の良縁を作る ことを目的にマッチングアプリを運営。近い未来にマッチングアプリが出会いのインフラとなるよう、 「安心・安全」 に 「 自分に合った方と出会える 」 サービスを提供し続けていきます。 ■withの組織/サービスについて withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,000万人を超え(2024年7月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセㇲログ数は5000万以上に上ります。 心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、オリジナルのマッチング体験を提供。内面重視の出会いやマッチング後の関係構築のしやすさが好評で、マッチングアプリ初心者にも使いやすい設計を心がけています。 毎月たくさんのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も日々届いています。単なるマッチングにとどまらず、誰かの人生のターニングポイントを作る、そんなサービスを目指しています。 本ポジションが所属するwithエンジニアチームでは、アプリ・サービスの開発運営を担当。ビジネス側・PdM・経営陣とも距離が近く、企画段階から施策をリードし、事業成長にダイレクトに貢献できる組織です。 今後は「独自の価値観マッチング体験の深化」と「新しい出会い体験の開発」、「組織・開発環境の進化」を通じて、より多くのユーザーに前向きな出会いの機会を届けていきます。 (withCTO 坂水のインタビュー(https://note.enito.co.jp/n/n1e71a3a2299f)) (エンジニアブログ:Qiita(https://qiita.com/organizations/with_corp)) ■今後の展望 1. 社会課題への貢献:少子化対策を行っている地方自治体と連携し、出会いの社会インフラ化を進めています。 2. 大型IPOに向けた取り組み:ベインキャピタル等からの出資を受け、主幹事証券も決定済み。業界でも稀有なポジションから、次の成長フェーズへと進んでいます。 3. 新領域への事業拡大:マッチングアプリの枠を超えた「ライフスタイル領域」への事業展開を本格的に準備しています。 ■募集背景 withでは、既存事業のさらなる成長を見据え、プロダクト・組織ともにスケールフェーズへと移行しつつあります。累計1,000万人以上の会員を抱えるサービスとして、機能開発や施策のスピードだけでなく、安定性・拡張性・運用効率を意識した開発体制の強化がこれまで以上に重要になっています。 一方で、開発体制やプロセスはまだ発展途上な部分も多く、プロダクトの成長スピードに合わせて改善していく余地が残っています。特にサーバーサイドエンジニアは、機能開発から基盤改善、運用まで開発全体を俯瞰しやすく、プロダクトの価値向上や事業成長にダイレクトに関われる重要なポジションです。 今回の募集では、サーバーサイドエンジニアとしてプロダクト開発の中心に立ち、チームと協力しながら、より良い開発体制・開発プロセスづくりに挑戦していただけるシニア人材を求めています。マッチングアプリ業界という変化の激しい環境の中で、日々の開発や運用の現場から課題に向き合い、技術的な意思決定や改善を通じてプロジェクトを前に進めていける体制を強化していきたいと考えています。 ■ポジション概要 当社では、PdM・Planner・デザイナー・サーバーエンジニア・クライアントアプリエンジニアなど、各セクションから1名〜複数名が参加するユニット制でプロジェクトを進めています。ユニットはテーマごとに編成され、PdMが定めた方針・課題に基づき、Plannerが企画へ落とし込み、デザイナーがUI/UXを検討し、各エンジニアが開発を担う形で、職種横断の開発を行っています。 本ポジションでは、ユニット内において同職種メンバーをリードしながら開発を推進する役割に

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アカウントマネージャー

株式会社pluszero

  • 論理学
  • 数学
  • 言語学
  • AI
  • 機械学習
  • データ分析
  • プロジェクトマネジメント
  • システム開発
  • 自然言語処理
  • コンサルティング

■なにをやっているのか 私たちpluszeroは、数学・統計・機械学習技術を用いて、クライアントのあらゆるビジネス課題の解決に取り組んでいます。 クライアント課題やニーズを起点に、課題の特定、ソリューション考案、要件定義、技術開発、実装までをワンストップで手がけ、課題解決に導きます。 私たちのビジネスのコアは技術力にあります。経営メンバーの過半数がエンジニア出身であり、社内には常時約80名の東京大学の様々な研究室に所属する学生メンバーが在籍しています。 常に最先端の研究知見に触れながら、既成概念に囚われないアプローチによる本質的な課題解決を追求する土壌が私たちの競争力の源泉になっています。 【クライアントとのプロジェクトの一例】 ・機械学習を用いた、中古車価格・需要予測プラットフォームの開発 (従来鑑定士が行なっていた中古車査定業務の自動化、高精度化) ・機械学習を用いた外貨両替機の収益最適化 (期待収益を最大化する取引レートの提示・顔画像認識を用いたマネーロンダリング検出) 【弊社研究開発技術の一例】 ・リアルタイムの3Dポーズ推定 ・複数の画像認識アルゴリズムを組み合わせた、不審な動きを検出するエンジンの開発 ・Deep learningと古典的な言語学・論理学を組み合わせた、高度な意味理解が可能な自然言語処理エンジンの開発 ■なぜやるのか ●「人の可能性を拡張する」 というミッション 近年、機械にできることは、画像認識、機械学習、自然言語処理といったAI技術の急速な発達により格段に広がりました。pluszeroはこの流れをより加速させ、膨大な量の情報処理や単純作業の完全自動化など、今まで人間だけでは実現できなかったことをAIを活用することで実現できる世の中にすることをミッションとしています。 そのためには、特定の業界、特定のサービスに特化するのではなく、あらゆる産業でイノベーションを起こす必要があります。 私たちのクライアントは、自動車、商社、出版、不動産、メーカーなど多岐に渡ります。あらゆる業界で次々イノベーションを起こしていくことこそが、「人間の可能性を拡張する」ことに繋がると信じています。 ■どうやっているのか ●課題に合わせてゼロベースで解決手法検討を行う 顧客から仕様が明確に伝えられる開発案件は多くありません。漠然とした問題やニーズを聞き、pluszeroのケイパビリティを用いることで解決できる課題とは何か、その課題を解決するためにはどのような技術を組み合わせる必要があるかを検討し、具体化するところから仕事は始まります。 残念ながら、今はまだAIはあらゆるタスクを人間に代わり実行できるわけではありませんが、人間がうまく使いこなせるよう、使い方や使うタイミング、人との分担を検討することで大きな武器となることは間違いありません。AI導入の実効性を高めるためにも、社内の知見を総動員し、最適なAIの開発・導入を支援します。 ●集合天才を目指すエンジニア組織 技術トレンドを論文ベースで追いかけているなど、分野ごとにテクノロジーの最新動向に敏感なスペシャリストが多数在籍しています。そういったエンジニアたちが立場や案件の壁を超え、お互いが困っていることや迷っていることについてフラットに議論やアドバイスをしあう姿を日常的に目にすることができます。 「15分考えてわからないことは人に聞く」というフレーズが合言葉になっているくらい、それぞれの案件や研究で直面した課題に対し、組織全体で向き合うことを会社が推奨しています。 ■こんなことやります ●顧客との率直なコミュニケーションが課題解決のポイント pluszeroは数学・統計・機械学習・画像認識・自然言語処理・システム開発など、様々な技術を用いて顧客の課題と向き合います。 一方、AI関連技術はまだまだ世の中に広く知れ渡っているとは言えないため、プロジェクトの状況に関するお互いの理解にギャップが生じてしまうこともあります。 顧客の要望を正確に把握し、解決手法のメリットとデメリットをわかりやすく伝えられるコミュニケーション能力が顧客との認識のギャップを埋めるために必要です。 専門的な知識は入ってから勉強してもらえれば問題ありません。顧客と良好な関係性を築き、率直なコミュニケーションを取れる方の募集をお待ちしています。 【実際にお任せしたい仕事】 顧客の抱える問題をヒアリングし、専門性を持ったエンジニアと解決手法を考案・提案します。 受注後も顧客とのやりとりのフロントに立っていただきます。 飛び込み営業は一切なく、様々なステークホルダーからご紹介いただいた顧客の開拓がほとんどです。 法人営業のご経験とAI・IT技術への興味関心があれば現在の知識レベルは問いません。

  • Company employee count Under 10

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農薬研究職(生物評価、圃場管理等)

日本化薬株式会社

① 農薬の研究開発  有効性、安全性、環境適合性に優れた農薬を、使いやすく且つ性能を生かす製剤技術とともに生産者に提供する ② バイオスティミュラントの研究開発  食料増産に係る新規分野の資材を開発し、生産者に提供する ③ ①②の業務に供する試験用作物の管理、圃場管理 ●具体的な業務 ① 農薬としての開発品、導入品に対して生物評価業務(病害虫を用いた評価)を行う ② 外部の研究機関等が見出した素材を製品化するための生物評価業務(作物生育への影響等)を行う ③ ①②の試験を実施するための試験作物管理、圃場管理等を行う ・自身の生物評価の結果で開発テーマ・プロジェクトの方向性や進退が決まってくるため、自分の意見が方針に反映されやすく、影響力が大きい ・幅広い開発業務に携わることができる(市場調査・現場のニーズ確認から、開発業務、その後の拡販まで) ・自分のペースで仕事を進めることができる 入社後はまず、生物評価業務に携わっていただき、評価技術を習得していただきます。同時に、圃場管理にも携わっていただき、社内圃場や農機の管理技術を習得していただきます。その後は、市場ニーズや栽培体系、現場での薬剤の使用法等に適した製品開発における中心的存在となっていただき、社内の営業担当者への指導なども行っていただきながら、キャリアを築いていただきます。その後はご本人の希望に合わせながら、研究所内でキャリアを築いていくことも可能ですし、アグロ研究所内にとどまらず、現場の指導等、事業部内の他の組織で活躍することも可能です。

  • Salary ⁨¥⁩⁨4,140,000⁩ - ⁨4,932,000⁩
  • Company employee count 1,001 to 10,000

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