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リードエンジニア

KIYOラーニング株式会社

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【募集背景】 サブスク型eラーニングSaaS「AirCourse」の成長をさらに加速させるため、プロダクト開発をリードできるミドル〜シニアクラスのエンジニアを募集します。 加えて、現行スタック(PHP中心)を踏まえつつ、Go / Next.js を含む新しい技術スタックへの段階移行を計画しており、開発力・意思決定力を持つメンバーの増員が急務です。 AirCourseは企業向けの社員教育クラウドサービスです。サブスクで研修コースを自由に受講でき、自社研修動画の配信、レポート、集合研修管理などの機能により、教育の一元管理と効率化を実現しています。 【業務内容】 リードエンジニアとして、AirCourseの開発・運用をリードしていただきます。裁量を持ちながら事業に直結する開発を推進できるポジションです。 ※開発テーマの企画(What/Why)は主に事業部が担い、本ポジションは技術面(How)の検討・推進を中心にリードします。 ・AirCourseの機能開発・改善(要件整理〜技術検証/設計〜実装〜リリース) ・既存システムの運用・保守、パフォーマンス改善、障害対応の改善推進 ・生成AIを活用したプロダクト強化(設計/実装/精度評価・改善) ・大手企業とのサービス連携開発の推進(※受託型ではなく、プロダクト同士の連携を対等な立場で推進) ・新技術スタック(Go / Next.js等)への段階移行における計画策定・技術検証・移行推進 ・技術的意思決定のリード(アーキテクチャ、設計方針、技術選定、運用設計 など) ・チームの技術支援・育成(レビュー、設計相談、ナレッジ共有 など) 【期待する役割】 入社~半年 ・AirCourseの業務・ドメイン、既存システム構成、運用フロー(問い合わせ/障害対応/リリース)をキャッチアップする ・事業部が企画する開発テーマの背景・狙いを理解した上で、担当領域の開発をリードする ・開発フロー/運用業務のボトルネックを発見し、改善案(選択肢・実現性・リスク/コスト)を整理して、関係者との合意形成をリードする 半年~ ・事業部が企画する開発テーマ(What/Why)を踏まえ、技術的観点から実現手段(How)・実現性・リスク/コストを整理する。事業部と協議しながら打ち手と優先度を合意形成のうえ、要件整理~設計~実装~リリースまでの推進をリードする ・事業部の開発テーマを前提に、既存スタックと新技術スタックの両面から最適解を検討し、段階移行(ロードマップ・優先度)を事業部と合意形成し、推進する ・品質・運用面の改善(障害削減、リリースの安全性向上、問い合わせ一次調査の効率化等)を推進し、プロダクトの信頼性を高める(再発防止・継続的改善を含む) 【チーム体制(AirCourseグループ)】 落ち着いた雰囲気で、誠実にプロダクト改善へ向き合う文化です。 ・約15名(GM 1、TechLead 1、Engineer 13 ※パートナー含む) ・平均年齢:30代後半 ・システム本部内にデザイングループ、QAグループあり(連携して開発) 【開発フロー】 ・仕様/運用手順はNotionで管理し、Backlogでタスクを運用しています ・GitHubを活用してコードレビューを実施(原則PRベースで開発) ・QAチームと連携し、検証の要否を判断した上でテストを実施。リリース頻度は週2〜3回 【運用・障害対応】 ・監視:New Relic/監視ベンダーで異常を検知し、Slackへ通知 ・障害対応:通知を起点にエンジニアが一次対応(当番制なし/必要に応じてチームで協力して対応) 【テクノロジースタック】 現在 - 言語:PHP8, JavaScript(Vue.js, jQuery) - フレームワーク:ZendFramework, FuelPHP, Laravel - 本番環境:AWS, Azure - DB:RDS Aurora, DynamoDB, MySQL - サーバー監視:CloudWatch, JIG-SAW, NewRelic - 開発環境:Windows/macOS(選択可), Docker - ツール:GitHub, Slack, Backlog, Notion - テストツール:MagicPod - AI(機械学習)関連技術:Python, scikit-learn等のライブラリ - AIエディタ:Claude Code 新プラットフォーム(計画・検証中) - 言語:Go、Next.js(移行方針を策定・検証中) - 本番環境:AWS の活用を継続 【アピールポイント】 AI活用を前提にした開発環境 ・Claude Codeをシステム本部全員に支給 ・調査・設計・実装・レビューの各工程でAIを活用し、開発生産性と品質向上の両立を推進しています 運用・問い合わせ対応にもAIを活用(業務

  • Salary ⁨¥⁩⁨5,000,000⁩ - ⁨8,000,000⁩
  • Company employee count 11 to 100

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SREエンジニア(責任者候補)

株式会社SUPER STUDIO

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  • Terraform
  • MySQL

◆市場課題 顧客を保有するあらゆるビジネスが新規事業としてEC/D2Cに参入する中、このビジネスに関わる方は誰しもがシステムに強いわけではありません。それこそが事業者のビジネス成長によって大きな妨げとなっている一つの理由です。 オンラインとオフラインの多様な販売チャネルのデータ統合や分析、仮説検証を行いデータを可視化していくこと、そして顧客体験の最大化のために、EC/D2Cの枠組みに囚われることなく、あらゆるデータを活用することでビジネス全体を最適化していくことが喫緊の課題です。 ◆SREグループが目指す将来像 開発されたサービスを安定して提供し続けることを大切にしています。 ・ユーザーが使いたいときに機能が使える状態を保つ ・サービスの信頼性を維持し、効率的に運用できる仕組みをつくる ・開発チームと協力しながら、技術的な課題を解決していく サービスの安定性向上に向けて着実に取り組んでいただける方を求めています。 ◆具体的な取り組み 1.コストの最適化 AWSリソースの利用状況を監視し、インフラコストの削減を計画的に推進します。 2.データベース基盤の移行 RDSやAuroraからTiDB Cloudへの移行を推進し、管理負荷を軽減します。 3.モニタリングの改善とSLOの設定 New Relicを活用し、システム全体の可視化を向上させ、サービスの状況をより適切に管理するための改善を進めています。 4.運用作業の省力化、自動化 運用作業のコード化やジョブ化を進め、作業の簡素化と標準化を実現します。 5.技術負債の解消とアーキテクチャの見直し インフラアーキテクチャのトレンドや、AWSのサービスの更新などをキャッチアップし、運用中のサービスをより良いアーキテクチャに改善します。 6.統制の取れた運用のための改善 最小権限の原則に基づくIAM設計や、運用リソースのアクセス制御、ログ設計など、セキュリティを考慮した運用設計を目指し改善を進めています。 ◆部署紹介 ▼配属予定部署 SREグループ 弊社サービスの基幹となるSaaSプロダクトの安定基盤の管理、インフラやサーバーの整備を担う部署です。グループ内はユニットというチーム体制で役割を分けて運営したします。 ・インフラ改善ユニット ・インフラ運用ユニット ・運用統制管理ユニット ・オペレーションズハブユニット ※本ポジションは「インフラ改善ユニット」「インフラ運用ユニット」「オペレーションズハブユニット」いずれかへの所属となります。 ◆業務内容 ecforce、及びその周辺サービスを運用するために、以下のようなタスクを実施します。 ・サービスの運用作業 ・サービスの運用作業の改善提案、実行 ・サービスのアーキテクチャの改善提案、実行 ・サービスのモニタリング、障害対応 ・クライアント対応部門と連携し、クライアントへの技術的サポート また、チームマネジメントとして、以下の業務を実施します。 ・組織課題、及びサービスの課題の発見と解決  プロジェクトの起案、推進、管理 ・チームのマネジメント  チームのロードマップの作成  チームメンバーの目標管理と評価、1on1などの平常時のケア ・上位組織や他チームとのコミュニケーション ・AWSのTAM(Technical Account Manager)と連携  AWSの最新情報のキャッチアップ  AWSのベストプラクティスに従ったサービスや課題の解決 ◆開発環境 AWSの主な利用サービス ・コンピューティング: EC2, ECS, Lambda ・データベース: RDS/Aurora(MySQL), DynamoDB, ElastiCache ・ストレージ: EBS, EFS, S3 ・セキュリティ: GuardDuty, Config, WAF, Security Hub ・運用ツール: CloudWatch, CloudTrail, Step Functions, Systems Manager ・その他: Route53, CloudFront, WorkMail, Transfer Family AWS以外のサービス ・DB: TiDB Cloud ・監視: New Relic その他 ・IaC: Terraform, Ansible, CloudFormation ・開発: Python, Ruby, ShellScript ・CD/CI: Jenkins, Github Action, CircleCI ・コミュニケーション: Slack, Notion, Jira, MetaLife ・AIツール: cursor, claude codeなど ◆プロダクト詳細 ecforceについて 統合コマースプラットフォーム「ecforce」 販売チャネルの構築・強化からデータの取得・統合管理・分析・活用まで、

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◆市場課題 顧客を保有するあらゆるビジネスが新規事業としてEC/D2Cに参入する中、このビジネスに関わる方は誰しもがシステムに強いわけではありません。それこそが事業者のビジネス成長によって大きな妨げとなっている一つの理由です。 オンラインとオフラインの多様な販売チャネルのデータ統合や分析、仮説検証を行いデータを可視化していくこと、そして顧客体験の最大化のために、EC/D2Cの枠組みに囚われることなく、あらゆるデータを活用することでビジネス全体を最適化していくことが喫緊の課題です。 ◆SREグループが目指す将来像 開発されたサービスを安定して提供し続けることを大切にしています。 ・ユーザーが使いたいときに機能が使える状態を保つ ・サービスの信頼性を維持し、効率的に運用できる仕組みをつくる ・開発チームと協力しながら、技術的な課題を解決していく サービスの安定性向上に向けて着実に取り組んでいただける方を求めています。 ◆具体的な取り組み 1.コストの最適化 AWSリソースの利用状況を監視し、インフラコストの削減を計画的に推進します。 2.データベース基盤の移行 RDSやAuroraからTiDB Cloudへの移行を推進し、管理負荷を軽減します。 3.モニタリングの改善とSLOの設定 New Relicを活用し、システム全体の可視化を向上させ、サービスの状況をより適切に管理するための改善を進めています。 4.運用作業の省力化、自動化 運用作業のコード化やジョブ化を進め、作業の簡素化と標準化を実現します。 5.技術負債の解消とアーキテクチャの見直し インフラアーキテクチャのトレンドや、AWSのサービスの更新などをキャッチアップし、運用中のサービスをより良いアーキテクチャに改善します。 6.統制の取れた運用のための改善 最小権限の原則に基づくIAM設計や、運用リソースのアクセス制御、ログ設計など、セキュリティを考慮した運用設計を目指し改善を進めています。 ◆部署紹介 ▼配属予定部署 SREグループ 弊社サービスの基幹となるSaaSプロダクトの安定基盤の管理、インフラやサーバーの整備を担う部署です。グループ内はユニットというチーム体制で役割を分けて運営したします。 ・インフラ改善ユニット ・インフラ運用ユニット ・運用統制管理ユニット ・オペレーションズハブユニット ※本ポジションは「インフラ改善ユニット」「インフラ運用ユニット」「オペレーションズハブユニット」いずれかへの所属となります。 ◆業務内容 ecforce、及びその周辺サービスを運用するために、以下のようなタスクを実施します。 ・サービスの運用作業 ・サービスの運用作業の改善提案、実行 ・サービスのアーキテクチャの改善提案、実行 ・サービスのモニタリング、障害対応 ・クライアント対応部門と連携し、クライアントへの技術的サポート ◆開発環境 AWSの主な利用サービス ・コンピューティング: EC2, ECS, Lambda ・データベース: RDS/Aurora(MySQL), DynamoDB, ElastiCache ・ストレージ: EBS, EFS, S3 ・セキュリティ: GuardDuty, Config, WAF, Security Hub ・運用ツール: CloudWatch, CloudTrail, Step Functions, Systems Manager ・その他: Route53, CloudFront, WorkMail, Transfer Family AWS以外のサービス ・DB: TiDB Cloud ・監視: New Relic その他 ・IaC: Terraform, Ansible, CloudFormation ・開発: Python, Ruby, ShellScript ・CD/CI: Jenkins, Github Action, CircleCI ・コミュニケーション: Slack, Notion, Jira, MetaLife ・AIツール: cursor, claude codeなど ◆プロダクト詳細 ecforceについて 統合コマースプラットフォーム「ecforce」 販売チャネルの構築・強化からデータの取得・統合管理・分析・活用まで、コマースビジネスに特化した各プロダクトを提供しており お客様のビジネスや目的に合わせて、アジャイルにデータを活用しながら事業を成長させる為の環境構築を目指しています。 導入ショップ数は1600件を超えて着実に利用されているお客様が増え続けています。 ◆ポジションの魅力/やりがい 【オープンでフラットな組織環境】 ・わたしたちは「何をやるかより、誰とやるか」というカルチャーを表す「VALUE(価値観)

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